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さん関連のウェブアプリやウェブサービスの開発をしています。

わたしが作ったものは以下のページにまとめています。気に入ってもらえたらうれしいです。

Haneru Developers haneru.dev/

誤ってKubernetesのIngressを削除してしまい割り当てていたIPアドレスが揮発してしまいました。そのためしばらくの間、 ykzts.technology/ への接続ができなくなっていました。

設定を変更したので今はもう大丈夫なのではないかと思われます。

GitHub ActionsでKubernetesのデプロイが成功するかを確認するワークフローを作ってみました。

Skaffoldのdeployコマンドには --status-check というオプションがあり、ステータスが完了するまで待ってくれるのでCIから実行する際には便利ですね。またk3sもDocker Composeで簡単に動かせるのでCI用途には最適ですね。

chore: move dir (#6) · ykzts/graph@43fe811 github.com/ykzts/graph/runs/31

GitHub ActionsでKubernetesのデプロイが成功するかを確認するワークフローを作ってみました。

Skaffoldのdeployコマンドには --status-check というオプションがあり、ステータスが完了するまで待ってくれるのでCIから実行する際には便利ですね。またk3sもDocker Composeで簡単に動かせるのでCI用途には最適ですね。

chore: move dir (#6) · ykzts/graph@43fe811 github.com/ykzts/graph/runs/31

仕事ではGKEかEKSのようなマネージドのKubernetesを使うことになるとは思いますが、ホビーユースでは数台のノードでk3sで充分なケースも多いでしょうね。Azureの場合でもAKSのようなサービスがあり、便利な時代になっていますね。

参考までにマニフェストファイルはこちらです。マニフェストの管理にはKustomizeを使い、デプロイにはSkaffoldを使っています。

Goで書かれたクライアントを使ってInfluxDBに情報の書き込みを行っています。

inabagumi/graph: Stats of AniMare, HoneyStrap, and VApArt github.com/inabagumi/graph

勉強がてらにMicrosoft Azureの仮想マシーンでk3sを動かしGrafanaを動かしてみました。

k3sは簡単に環境の構築ができて良いですね。今はシングルノードで動かしていますが、ノードを増やすのも簡単にできそうなので負荷が増えても心配は薄そうですね。

Stats of AniMare, HoneyStrap, and VApArt - Grafana graph.haneru.dev/d/HiOd6l1Zz/s

いつもPawooをご利用いただき、誠にありがとうございます。

ピクシブ株式会社は2019年12月2日を持ちまして、Pawooを株式会社クロスゲートに譲渡し、株式会社ラッセルが運営を引き継ぐ運びとなりました。

今後もPawooは株式会社クロスゲート及び株式会社ラッセルにより独立したサイトとして運営されます。現在お使いのアカウントは引き続きご利用いただけます。(pixiv連携によるログインもご利用いただけます)

ピクシブ株式会社におけるPawooへのこれまでのご愛顧に感謝いたしますとともに、運営会社が変更となりました後も、これまで同様、Pawooをお引き立てくださいますようよろしくお願い申し上げます。

詳細はこちらをご覧ください。
pixiv.co.jp/news/press-release

いつの間にかGitHub Actionsでもキャッシュができるようになっていますね。これでGitHub Actionsが実用的に使えるようになった人も多いのではないでしょうか。

actions/cache: Cache dependencies and build outputs in GitHub Actions github.com/actions/cache

Google Developers Japan: 以前の TLS バージョンのサポート終了に伴う Chrome UI の変更点 developers-jp.googleblog.com/2

Grafanaをデフォルトの構成で動かしている場合、アラートの通知に画像を含めるようにすると通知が飛ばなくなります。

Grafanaはグラフを画像化する際に標準ではPhantomJSを使っています。これはリクエストがある度にPhantomJSのプロセスをつど起こしているのでとても遅い。なのでよほどのスペックがない場合はタイムアウトしてしまいます。これはGrafanaが提供するプラグイン、Grafana Image Rendererを導入することによって解決します。

ただGrafanaの公式DockerイメージがAlpineをベースにしているのでそのままgrafana-cliでGrafana Image Rendererを導入しようとするとリンクされている共有ライブラリが存在しない為に正常に動作しません。なのでGrafana Image RendererもGrafanaと同様にDockerイメージを使ってサーバーとして動かす必要があります。

grafana/grafana-image-renderer github.com/grafana/grafana-ima

GitHubのPull Requestに便利なものが表示されるようになっていますね。GitHub Actionsで実行したESLintでWarningがあると出してくれる様子?

変更した中に誤りがある場合にはおそらくdiffにコメントをしてくれるのでしょうね。とても便利なのではないでしょうか。

Next.jsで各ディレクトリをsrcという名前のディレクトリに入れられるようになったとのことで試してみたのですがGlobal CSSとの組み合わせると正しく動作してくれませんでした。こちらを修正するPull Requestを送らせていただいたところ迅速にmergeしていただけました。次のpatchリリースに含んでいたただけるようでありがたいですね。

Add src directory support for global CSS by ykzts · Pull Request #8999 · zeit/next.js github.com/zeit/next.js/pull/8

今日の夜ご飯はカレーライスでした。安くて柔らかく煮込めておいしいと以前聞いて気になっていた豚トロを入れてみました。じっくりと柔らかく煮込んだ牛肉と比べると見劣りしてしまいますが、比べ物にならないほど安価でかつ煮込み時間も最低限で済む手軽さが良いですね。

ISUCONの初期実装の移植は何度かお手伝いさせたいただいていますが、session secretでtagomorisさんの名前が使われている理由は未だに知らなかったりします。

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