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omegasisters/homepage のライセンスは現在 (2020年1月20日) UNLICENSEDとなっているのでOSSではありません。またGoogle翻訳で翻訳したものをそのままPull Requestで使うのはライセンスの面でもクリーンなものとは言い難いです。

あまりOSSプロダクトへのコントリビュートが敷居の高いものだとは思われたくないのですが、このような記事を見ると少し考えさせられてしまいますね。

VTuberのホームページをGitHubのプルリクだけで更新していったらどうなるのか?企画に参戦してみた qiita.com/unsoluble_sugar/item

@inabajinja/next-svg の方は久し振りのnpm公開なのでGitHubの方にStarもつけてもらえたらうれしいなって思っています。

有閑喫茶あにまーれの因幡はねるさまをご祭神としてお祀りする神社『因幡神社』の建立をしました。

境内では因幡はねるさまがひとつひとつ丁寧に作られたおみくじを引くことができます。お正月の三が日は終わってしまいましたが、ぜひいらしてください。

inaba-jinja.com/

Next.jsで .svg のファイルをReactコンポーネントとしてimportできるようにするプラグインをnpmに上げました。

next.config.js にちょっと書き足すだけで簡単に使えるのでもしよろしければお使いください。

inabagumi/next-svg: SVG plugin for Next.js. github.com/inabagumi/next-svg

別にAGPL の話をしたいわけではないですが、正当な権利を要求することを「過ぎた正論」だとは思わないですけどね。 ものにはやり方、言い方ってものがあるのは事実ですが、それを若いから、となだめるのはトーンポリシングじゃないか?と感じる。

Mastdon がAGPLを採用しているのは、ユーザが自分の登録したデータ (Email, パスワード)やブラウザセッションの情報がどのように運用、トラッキングされているのか知る権利がある、という側面があるはず。

なので、HTMLにしろ Ruby コードにしろ、変更点は開示する必要はあると思いますよ。そういうライセンスのソフトウェアを運用してるわけだから。別に開示要求がきたら都度応える必要があるというよりは、diff をどこかに置いて about ページにリンクを貼ればそれで十分と思いますが。

有閑喫茶あにまーれの因幡はねるさまをご祭神としてお祀りする神社『因幡神社』の建立をしました。

境内では因幡はねるさまがひとつひとつ丁寧に作られたおみくじを引くことができます。お正月の三が日は終わってしまいましたが、ぜひいらしてください。

inaba-jinja.com/

AGPLのライセンスを守ることは「正論」とかそういう問題ではなく、著作権侵害という犯罪をソフトウェアの運用者に犯させないためのものですね。

あけましておめでとうございます。2020年になりましたね。

皆さまのおかげで本日30歳の誕生日を迎えました。この年は而立とも言われますがまだまだわたしは多くの人に支えられて生きています。

わたし自身も周囲の方々を支えられるような人間になりたいと思っていますがまだまだ未熟な人間です。そんなわたしですが今後も見捨てないでいて貰えたら嬉しいです。

TypeScript 3.7からOptional Chainingが使えるようになりました。あくまで糖衣構文でしかないのですがこれまで三項演算子やif文を使わなければならなかったところをシンプルでわかりやすい記述に書き換えられるようになるのではないでしょうか。

typescriptlang.org/docs/handbo

【超緊急 拡散希望】
本日(12/01) 10:34頃に、odakyu.app等を運営していたサーバーの全データを復旧不可能な状態で喪失しました
これは人為的なミスであり、サーバーを収容していたCloudGarage等に問題は全くなかったことをお知らせしておきます
大変申し訳ありませんでした

只今より、現存する最新のバックアップデータを利用して復旧を試みますが、復旧までどれほどの時間がかかるか全く想定できない状態です
つきましては、連合していた全サーバーの管理者の皆様にはご迷惑をおかけすることになりますが、どうかこの投稿をできるだけ広く拡散してくださると助かります

また、既存ユーザーの皆様には改めてお詫び申し上げます
早急に復旧を試みますので暫しお待ちいただけると幸いです

ykzts.technology で使われているKubernetesのマニフェストファイルはある程度汎用的に書いているつもりなので、ドメイン指定などの ykzts.technology 固有の記述を書き換えるだけでGKEでMastodonのサーバーを動かせるかと思います。

ykzts/mastodon-infra: A manifest of Kubernetes for ykzts.technology. github.com/ykzts/mastodon-infr

Kubernetesクラスタにアプリケーションのデプロイを行うようにしておくとGitHubへのPushをトリガーとするデプロイが容易に行えるようになりますね。GitHubへのPushをトリガーとすることによって人間によるオペレーションを排すことができて無用な事故が減らせるのではないでしょうか。

graph/deploy.yml at db70efdf07e200fe1e148597b018610d65c309b5 · inabagumi/graph github.com/inabagumi/graph/blo

New Relicの導入はDockerfileで bundle add newrelic_rpm を実行して config/newrelic.yml を追加するだけで簡単に導入できます。Elastic APMも同様な手順で簡単に導入できますし、こういったものはコードの改修が不要で簡単に導入できるものであるほうが嬉しいですね。

mastodon-infra/Dockerfile at bf9a4ef39c3b18fac26dbade45d1cafc85fb23d5 · ykzts/mastodon-infra github.com/ykzts/mastodon-infr

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パフォーマンス改善のため、ykzts.technology にNew Relicを導入してみました。

初めはElastic CloudのAPMを使ったのですがすぐにストレージ容量がいっぱいになってしまったため断念しました。New Relicは無料版ではログの記録保持期間が一日しかないので継続的な監視は難しいのですが今回はパフォーマンスの確認の用途にしか使うつもりがないので良しとします。

最近はGitHub Actionsを用いたワークフローの作成とKubernetesを用いたインフラの構築にハマっています。どちらもコードベースでの丁寧な管理ができるのが良いですね。

GitHub Actionsを用いてmasterブランチにpushされたタイミングでGoogle Kubernetes Engineにデプロイを行うワークフローを作成しました。Skaffoldを使っているおかげで簡単な記述で期待通りの成果を得られるのが良いですね。

今回は手を抜いて記述の正当性の検証を行っていませんがPull Requestが作られたタイミングである程度の検証は行うようにしていきたいですね。

mastodon-infra/deploy.yml at aa47ee9cf305d38d21205c6620f54d244e522363 · ykzts/mastodon-infra github.com/ykzts/mastodon-infr

誤ってKubernetesのIngressを削除してしまい割り当てていたIPアドレスが揮発してしまいました。そのためしばらくの間、 ykzts.technology/ への接続ができなくなっていました。

設定を変更したので今はもう大丈夫なのではないかと思われます。

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山岸和利's choices:

ykzts.technology

ykzts.technologyMastodonのコミッターの一人である山岸和利 (ykzts) が個人で使うために運用しているMastodonサーバーです。